2005年9月2日
私は彼に言わなくてはならないことがありました。
実は彼が、私に言わずに一人で映画を見たという事を聞いて怒っていたとき、合コン友達のTちゃんから
「今度やる合コンに1人足りないんだけど、参加する?」とお誘いがったのです!!
私も裏切られたと思っていた矢先だったし、何より久々に複数で飲み会をするのが好きだったため。
私「行く!」
と、二つどころかひとつ返事でおOKしていたのでした。
私「ということでー。明日喧嘩してたときに約束した合コンがあるんだ( ̄∇ ̄*)>行ってもいい?」電話でいけしゃあしゃあとこんなことを言う私。
私「で、会場まで車で送ってくれると嬉しいなぁ〜・・・・なんて」
うわ、こんなことまでお願いしてますよ!なんてずうずうしい彼女でしょう(←お前だ)
結局彼は「わかりました・・・!信じてますからね。行ってきてください!約束だから仕方ない」と、快諾。(物分り良すぎだ)
それはそれで心中複雑な私。(どうせえっちゅーねん)
そしてその翌日、私は久々の合コンに参加したのでした。相手は電気関係の大手会社の社員さん。年は1個下〜30歳程度といったところ。
合計8人での合コンです。もともと合コンは大好きなので、内心ウッキウキです♪
(別に浮気心ではないですよ。単に初対面の男女で楽しむのが好きなだけです)
行きがけは車で彼に送ってもらって(鬼)
楽しく久々の合コンを満喫したのでした(* ̄▽ ̄*)
帰りは深夜1時40分。(これでも途中で抜けたんです)
帰ろうとすると一人の男性が「タクシーに乗るなら乗り場まで送るよ」とついてきましたΣ( ̄□ ̄;)
一応彼がいることは聞かれなかったので話していなかった私は、まさか「彼が今から迎えに来る」なんて言えず。
結局タクシーに乗り込んだのでした。(彼にタクシー乗ってから電話したらなんと起きて待ってたΣ( ̄□ ̄|||)
彼には迎えはいいからと言って、帰ったのでした。
この日は付き合って4ヶ月記念なのにね♪(苦笑)まぁ別にお祝いする予定でもなかったからいいか・・・。
次回は「仕事で大モメ!激励電話に感謝。彼との日常と彼のお仕事」


次回の更新は年末年始お休みです。早ければ1月3日ごろから再開します。