5月12日
今日は職場に出てから気分もちょっと落ち着いてきた私です;
夜になって彼と電話。
彼「昨日はなんで元気なかったの?」って聞かれたけど、まさか昨日のお菓子のリクエストで嫁姑関係が一気に不安になった・・・とか言いたくないしな・・・
私「・・・・ちょっと色々不安になっただけ(=_=;)」で、その後一緒に生活したしたら、とか。いつから住むのか、いつから家を探すのか、とか。
彼「もちろん一緒に住んだら一緒に寝るよね??(* ̄▽ ̄*)」私「えー;3日に一回でいいんですけど・・・・。誰かいっしょに寝てるのって気が散ってヤダ」彼「だめだよ!そんなの!!俺の夢だったんだからな!!そこは譲らないぞ!!」ってもんのすごい粘られました(苦笑)あとお風呂も一緒に入るとかどうとか・・・・スゴイな;
いろいろ話してるうちに元気も出てきて。
私「・・・・・あのさー・・・・ケイちゃん・・・・」彼「何?」私「・・・・結婚したらさ、・・・そのー・・・・・・何があっても私の味方してくれる?」彼「・・・・・・・おう。俺のオヤジやオカンが何か言って来ても、俺が守ってやる!・・・もちろん仲良くしてくれるのが一番だけど(^^;)」・・・あ、やっぱりそこはどういう事かわかってたんだね(苦笑)
私「私もウチの両親が何言ってもケイちゃんのフォローするよ?(笑)」まぁその言葉でいいんです。実際どうなろうと「その気持ちがある」って自分の言葉で言ってくれれば。
この日はなんだかんだで色々話して80分も電話してた( ̄◇ ̄;)よくそんなに話すことあったな・・・。
ちなみに水曜に急遽お休みが取れたらしいんだけど、その日はすでに高校からの友人「A君」と映画に行く約束しちゃってるんだよねー;
ってことで、夜は彼の家にお邪魔することに。
彼「その人は付き合い俺より長いんだよねー・・・」私「10年以上の付き合いって言ってもA君の場合は『男友達』としてしか見られて無いし(^^;)まぁでも確かにケイちゃんの知らない部分は彼が知ってるね」彼「羨ましい・・・・」いや、そんな羨ましがるような情報はA君持ってませんよ??
BLゲーム持ってるとか、どんなホモビデオ持ってるとか、そんなことくらいしか知りませんよ???(滝汗)
まぁ、そんなこんなで今日の電話で一時的な不安はとりあえず解消された私だったのでした。


