3月26日
今日はお昼から私はお休みで、彼は休みを取って彼のお母さんの、骨折した足首の手術の付き添いでした。
どうやら骨折って言っても足首の手術って普通の骨折より難しいようで、彼は骨折して元気のないお母さんを心配していたようでした。
昼間に手術の経過を気にしたメールを送ると、夜になって
「無事夕方5時ごろに手術が終わりました。心配してくれてありがとう」とメールがありました。
夜になって彼との電話。
手術のこととか、彼の同期が知らないうちに結婚していたお祝いの話とかして、今日のことを話しました。
(私は昼から家族で『死神の精度』って映画を見てました、基本邦画は見ないんですけど、母に付き合って。個人的にはストーリー展開が読みやすくてあんまり感動は無かったな・・・)
彼「俺も異例の若さで本部だしな!まぁエリートとは思わないけど・・・・」私「え?ケイちゃんの年で本部に決まるのって異例なの??」彼「うーん、それだけ頑張ってたってことが評価されたのかなぁ」私「スゴイじゃん」まぁ実際、どういう仕組みになってるのか内情も分かりませんし。彼の言うとおりスゴイことなのかどうかは全然わかんないんですけど(笑)
私「今日ね、友達が二人目の赤ちゃん産んだよ。早いよねー・・・もう一人2人目出産する友達もいるし。なんか置いてかれてるなぁ・・・年取ったって感じるよ;」彼「・・・・・・まぁ、待ってろ。春から市内行くから。」私「・・・・・」彼「首を長くして待ってろ」私「もうとっくに長くなってますけど・・・」彼「じゃ、首を洗ってw」私「それも何か違うな・・・(=_=;)」早ければ明日には引っ越し先の官舎が決まるかもしれないらしいです。
せめて近いところになりますよーーに!!
(彼曰く『今までよりずっと近いんだから、頑張ろう!俺は今まで以上に頑張るよ』って言ってました)


