2月10日 夜
この日は
先日の
「男友達ともし揉めたら、俺ならうさぎさんは集まりにもう呼ばない」発言のK君が計画した、イチゴ狩りの日だったんですが。
私は先日のこの発言のお陰で参加する気にまったくならず。
「仕事だから」とウソをついて不参加にしてました。
K君からはその後何の連絡もなかったんですが。
もう寝ようかというころに、K君からの着信Σ( ̄□ ̄|||
私「・・・・・・・・はい」K君「あ、うさぎさん?」この後K君に聞いた話によると。どうやら実際行ったもののイチゴ狩りはその日分は終了していたとかで、結局みんなでケーキを食べたということなんですが。
K君「Rちゃん、別に普通やったで。普通の会話したし」※「Rちゃん」とは最近mix●の日記で「竜神が見える」とか「金星に両親が住んでいる」「神様が私を呼んでいる」とか不思議な日記しか書かなくなった女の子で、先日K君が集まりに呼ぼうとしていたのを知って反対していた。
どうやら、
「Rちゃんは実際会えば、以前どおりの普通の女の子だったよ」と言いたかったらしい。
だから私に
「気にせず今までどおり集まりに来いよ」といった事を訴えたいような感じだった。
・・・・・と言われて、
「なぁんだそうかv」と簡単には安心できません;
何にせよ彼女にはその手の考えがドップリ入っているわけですし、いつその手の会話を始めるとも知れません;
普通だと思っていても豹変する人間はいますが、彼女の場合は始めからどんな考えを持っているのかを知っているわけですし(=_=;)
べつにそういう人を差別したいわけじゃありませんが、感覚の違いが大きすぎると、わざわざ付き合いの浅い知り合いとそこまで親しくしたい人間もあまりいないと思います;
職場が一緒ってわけじゃないし、私の友達の誰かと大親友ってわけでもありませんしねぇ。。。。
そういう世界観を受け入れられるほど心の容量多くないんで(- -;)
まぁ私が今回苺狩りに参加しなかったのは、彼が男友達と私を天秤にかけて、あっさり私を切り捨てるって言われたからなんですけど。
どうやらその辺彼は気付いていないらしい(苦笑)
K君「だから意外と平気やき、普通に遊んだらえいやん」って、私がなんで参加したがらないのか気付いて無いし・・・・。
まぁ私に、今後も参加して欲しいって言ってるのはわかるし、その気持ちはありがたいんだけどね・・・・。
そんなに、もう恨みには思ってないけど。やっぱり言っておきたかったこと。
私「っていうか、あんたよくも私を簡単に『もう呼ばない』とか言ってくれたねぇ・・・?(半笑)」K君「あれはほら、男友達のが付き合い長いししゃあないでw」私「いや、そうじゃなくて。もうちょっと考えようなかったのかって事よ。片方ぶった切るんじゃなくて、上手くいく方法考えようとか、普通悩むやろ。」K君「えー・・・・でもそれはほら。悪い意味で言ったんやないで」じゃぁどういう意味だ(;゚皿゚)
私「・・・・まぁ、もういいよ。わかったし。しょせん同性の友情には負けるわな。」※だからって絶縁とか極端な事言わないで欲しかったけど
今度集まりの予定が出来たらまぁ、誘ってみてや。
そんな感じでK君との会話は終了だったのです。
わざわざ私が参加しないのを一応心配して電話をかけてくれたんだし。その辺は評価・・・・していいかもね(苦笑)


