1月24日
一晩寝て、気持ちもちょっと軽くなった私。仕事もなんとか順調にこなせて、気分的にはかなり落ち着きました;
ほんと、あんなんで何故泣いた?私_| ̄|○|||
で、今夜も彼からの電話が。
彼「もしもし」私「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・もしもし」彼「返事が遅いよ( ̄ロ ̄lll) 」私「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・なんとなく(=_=;)」彼「・・・・・昨日はすいませんでした」私「いや、私こそ・・・・あんなことで普通なら気にしないんだけど・・・・(,,-_-)」彼「大したことないのか?」私「・・・・・大した事ないと思う?」←卑怯
彼「・・いや、おれは失礼な事したと思ってる。ほんとゴメン」偉いなー;真面目に謝ってくれるなんて(^^;)自分でも
「しょうもない事で怒って泣いてるよ」って思ったのになぁ・・・。
どんだけ付き合いいいんだ;
なんとか
「もう気にしなくていいよ」ってちゃんと伝えて、普通の会話に。
彼「明日は何の飲み会なの?」※明日は短大時代の女友達に飲み会に誘われています
私「さぁ・・・??内容聞かないうちにOKしたからなぁ〜;行ってみると合コンだった、みたいなの多かったから、もしかしたら」彼「そうか・・・・のみ過ぎないようにな」←昨日の罪悪感からか抵抗はしない(苦笑)
その後二人でY●utubeで見れる、昔の「空耳●ワード」を一緒に見て笑ってました。
(2001年放送なんですが、結構笑えたw)
彼「もうドラクエしないのか??」※私はすでに全ストーリーをクリア済み
私「もう全部見たしなぁ〜」彼「ほら、モンスター図鑑とか!揃ったのか?レアアイテムが手に入るラスボスも何度も戦えるよ」私「え;いいよ、そんなにまでは;」←メンドクサイ
彼「やって欲しかったなぁ〜」いや、どんだけ私にドラクエ極めさせたいんだキミは(汗)レベル99まで上げてたキミほどはやり込めないよ!?( ̄◇ ̄;)
で、あさっての日曜日、何をする?って話になった。
彼「今、地元の若手作家の絵画展をやってるんだって。日曜に審査委員長の作家さんも来るらしいよ。たまにはこういうの行ってみる?俺は得意分野じゃないんだけど(^^;)」・・・うーん、私もお母さんが好きだからってんで付き合いで見に行った事は結構あるけど・・・
まぁどうせ映画も今見たいの無いし。まだ女の子の日だからできないし。
こういうのもイイでしょっ!
ってことでOK
彼「じゃ、当日お願いします(* ̄▽ ̄*)ノ」私「はーい。」彼「・・・・・・・・・・・」私「・・・・・・・・・??」彼「電話、出てくれてありがとう」いや、何でお礼言うかな(; ̄Д ̄)
私「・・・・電話、してくれてありがとう」彼「電話出てくれてありがとう」私「・・・・・ありがと・・・・」ええい、キリがないわ!!!(*゚皿゚)←恥ずかしい
ってことで、今夜の電話で円満に解決(?)
ほんま、手のかかる彼女ですんません。
そんで、ちゃんと真面目に私と向き合ってくれてありがとう。


