10月18日
今日は電話で・・・・なんですが。
なんつーか。午後10時の段階ですでに出来上がってるんですけど。
どうやら職場の上司さんと2人で飲んでたらしく。今帰宅したところらしい。
最近彼はネットで投稿動画を見ることに嵌っているらしく(私もですが)
私も嵌っている「エアーマンが倒せない」がお気に入り。
彼「ねぇーカラオケ行こうよ」私「ヤダ」彼「なんでー!?」私「・・・理由なら前に説明したでしょ」※一回だけ昔二人でカラオケに行ったものの彼は真面目に歌わないし、私が歌ってても身体触ったりでまともにカラオケにならなかったのがいまだにムカついている
彼「エアーマンが倒せない、カラオケに入ったんだってー。歌いたいー」私「お風呂場ならビブラートきいて楽しいよー」彼「やだ、二人で行きたいの!」ちっ、この酔っ払い〜!!(;゚皿゚)
私「ならメンバーを3人以上にして下さい。なら行く。できないなら諦めて」彼「ヤダ!二人がいいんだ!ねぇ俺反省してるから〜・゚・(ノД`)・゚・ 」ええい、情け無い声を出すな(;゚皿゚)
私「とにかくヤダ。もうあの一回で懲りた。」なんて会話が一通りあって。
彼「じゃぁもう寝るから。これから寝る俺に何か優しい励ましの言葉をかけてくれ、はいっ!」(←何かの合図?)
なにそれ(汗)
私「・・・・・今日もお疲れさんっ///」←結構恥ずかしい
彼「ありがとぉぉお・゚・(ノД`)・゚・ 」えぇぇ工エェェ(´д`;)ェェエ工 ええ??そんなんで喜ぶの!?Σ( ̄□ ̄;)
私「いや、喜びすぎだから;」(酔っておかしくなったのか?)
彼「そんな優しい言葉を掛けてくれるのは貴女だけだぁ(つд`) 」私「Σ( ̄□ ̄|||はぁ!?いや、職場の人も『お疲れ〜』くらい言うでしょ;」彼「もちろん職場では言ってくれる。でも親身にそう言ってくれるのは貴女だけだ!」イヤ、他にもいるだろ。実家にでも電話してみな?お母さんがもっときっとかなり親身に労ってくれるから(; ̄Д ̄)
・・・とは思ったけどそれを言うのはなんだか気の毒な気がして飲み込んだ大人な私(笑)
明日は当直らしく、電話には出られないらしい。
とりあえず、酔っ払いを風呂に入って早く寝るようになだめて電話を切った私なのでした。


