2006年12月30日
年内最後のデートです。
つつついに!ピンクな電動機を使う日です( ̄△ ̄;こそこそと親の目を盗みつつ、
カバンにロー●ーを忍ばせてデートに出る娘…。なんか悲しいなぁ・・・。
前日から
「楽しみだなぁ、前もって仕込んでおいてもいいよ〜
」なんて笑えない冗談言ってたのは無視です。
合流してから、彼が1月上旬から入校する学校(巡査部長になるための集中学校みたいなものらしい)の準備の文房具を二人で買って。
ついにホテルへ・・・!!いいけどこの日入った部屋、
玄関入ってすぐが洗面所&脱衣所を兼ねた廊下で左がすぐ風呂場ですよ!右に2Fへの階段があるんですよ!!
なんじゃこの部屋は!!寒いよ!暖房効かないポジションに脱衣所って
寒いから!!
Σ( ̄□ ̄;)「うわぁ〜。こんなのなんだ!本物だ・・・。」と例のブツに興味津々の彼(^^;)
「ゴメンね、こういうの本当なら男が用意するものなのに…」あのー・・・・そんなことに責任感じて申し訳なさそうにしなくっていいですから!(=_=;)
別に私だって好きで用意したわけじゃないぞ!決して!!←
本当だぞ!結局ゴムつけて挑戦しましたがやはりいかんせん安物です。振動が弱かったなぁ。とりあえず電池は抜いてホテルのゴミ箱にINして帰りました(=_=;)掃除のおばちゃんゴメンね・・・。
結果、感想は「イマイチ!!」ってことで(苦笑)高価なヤツならもっとよかったのかなぁ・・・。挿入してからはほとんど振動しないの。
安物だから??
彼は
「やっぱりこういう道具はダメだよね〜」って言ってましたが…
値段の高いヤツなら、きっとそれなりに『イイ』気がするの…なんて恥ずかしくて言えない私なのでした(苦笑)あー。もうちょっとちゃんと挑戦したかったなぁ。どうせなら=3
次回「2007年突入!」


