私は正直、自分の顔に自信がありません。お世辞にも「美人」とは言い切れない顔です。かといってブサイクであるとは認めたくない顔なわけで。自分では「なんとか見れる顔じゃん!たまに可愛く見えるし♪」(あ、アホな子とか思わないで〜!)
とか、自分ではそれなりに自分の顔はひどくはない・・・と思っています。
一応こんな顔でも「綺麗」「美人」といってくれる男も過去何人かいたわけで。ただね。私少々アゴが出てるんですよ。
猪木ほどじゃないっすよ。「ともさかりえ」風味くらい・・・と自分では思っている(汗)
前フリが長くなりましたが、2005年11月28日。この日の電話でなぜか整形の話になりました。
私「ケイちゃんさ、もしも私が整形するって言い出したらどうする?」いや、もちろん整形なんて考えたことないですよ。でも彼に「そのままでいいのになんで整形の話なんてするの?しなくても充分なのに」と言ってもらえるんじゃないかと内心期待していたんです(^^;)
彼「ええ?・・・どっちでもいいけどなぁ」どっちでもいい??どっちでもいいってどういうこと??( ̄□ ̄;)私「それって今の私の顔じゃ満足してないから、整形に反対しないわけ??」彼「いや、そういうわけじゃなくて!!」私「へー、ケイちゃんて私の顔なんてどうでもいいんだぁ。整形したほうがちょっとくらいマシになるかもくらいに思ってるんだー」(そこまでは言っていない)
畳み掛けるように相手に言い訳をする暇を与えない!それが私のポリシー(?)
くそう、女心のわからんヤツめ!!
あと、この日の電話で今年のクリスマスの予定を二人で相談しました。
私は市内のレストランでディナーでも食べれたらいいなと思っていましたが、以前から温泉に行きたいと言っていたのを覚えていたらしく、彼の提案で泊りがけでどこか温泉に旅行に行こうということになったのでした。
次回は「再びキレた。彼との会話に疲れた私」です


